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ISDNの投資や
現在総務相が先頭になってカウントダウンまでして騒いでいる地上波デジタルTVの投資ほど
馬鹿で間抜けなことはない
細川内閣の最大の意義ある改革とは
携帯電話の周波数帯を開放したことであった
一番初めに 携帯電話を持った時
10万円必要だった
それを 周波数帯を開放して 買取にしたお陰で この普及振りだ
税金を必要とした公共投資をしたのかな
自由化しただけである
そのお陰で
国民の半数以上が持ち
新しい産業も出てきた
納税額も増えている筈だ
高速電力線通信(PLC)こそが
見捨てられた地方を救い
身体障害者を 初めとした弱者でも
日本全国 電灯線のあるところ
社会参加が 出来ると言うものだ
どれだけの国民の英知と産業が
芽生えるか計り知れない
ドイツに出来て 日本に出来ない筈は無い
驚いたことに 予想に反して
コンセントが ネット端子になる
高速電力線通信(PLC)が
昨日の電監審にて
解禁の答申がされることになった
総務省は 専用装置の許可手続きに向けて省令改正を行うことになる
一日も早く 実現することを願うばかりだ
真の改革とは
既得権益に囚われずに 民間の活力を
最大限にまで 活用することである
金融とか、メール問題を起こす程度の
低脳国会議員にはわかるまい
真の改革を望む
http://azw.oc.to/10index.htm
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