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第7回、鉢伏山登山

 投稿者:代表  投稿日:2017年 5月24日(水)21時25分22秒
返信・引用 編集済
  南越前町今庄365スキー場上にある鉢伏山(761m)登山に行って来ました。
私がスキーを止めてから30年は経つだろうか?。ここ365スキー場にもスキーをしに来た事があるが、最上部へのリフトが2本に増えていたり、山頂近くにコテージが出来ていたりで大分変わっていた。又秋のスキー場林道を走る林道マラソン大会にも来た事がある。
スキー場の中の舗装された林道を車で上がり、言奈地蔵を見に行く。祠の中に石に彫った地蔵が鎮座していた。そこからスキー場の林道をワラビを採りながら歩いて上がって行く。
リフトの終点最高部に行き、鉢伏城址と書かれた標識方向に行ったら敦賀湾の見える鉢伏山山頂だった。東の方向には残雪の白山、別山が見えて眺望は抜群だった。
頂上で昼食を摂り、尾根伝いに下りて行くと木の芽峠の前川家茅葺き家の前に出た。すると犬が吠えて前川さんが出て来られた。前川家の先祖が平清盛の家系にあり、其の後の前川家の経歴を延々と話されていた。話が長いので途中で切り上げ帰ろうとしたら、気分を害されたようだった。
皆さんワラビを一杯採って帰った。板取りの宿の茅葺きの家が5軒ほど残っていたのも歩いて見て帰った。そして今庄宿場町の旧道をゆっくり走りながら見て帰った。

写真上、言奈地蔵堂前で。
写真中、鉢伏山山頂から見る敦賀半島、敦賀湾。
写真下、木の芽峠にある前川家の前で。
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第6回、別山登山(3)

 投稿者:代表  投稿日:2017年 5月22日(月)16時43分17秒
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  登山口から少し上がった所には花が咲いていた。

写真上、ザゼンソウ。
写真中、ニリンソウ。
写真下、サンカヨウ。
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第6回、別山登山(2)

 投稿者:代表  投稿日:2017年 5月22日(月)16時23分23秒
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  写真上、チブリ尾根避難小屋で大休憩。ここから別山まで2,8km、1時間40分の行程である。
写真中、これから行く右に別山、左に御舎利山を望む。
写真下、残雪の急登を上がる。
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第6回、別山登山(1)

 投稿者:代表  投稿日:2017年 5月22日(月)16時14分18秒
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  白山の残雪登山の予定の日でしたが、市ノ瀬ー別当出合間が道路開通して無く、別山(2,399m)に変更して登りに行きました。市ノ瀬駐車場には多くの車が来ており、白山に登る為別当出合まで1時間強を歩くのだという人や自転車を持って来ている人がいた。
前半ブナの新緑を楽しみながら、後半は残雪と方向性の確認で少し手間取りました。チブリ尾根避難小屋まで標準3時間40分の処、3時間35分で上がった。この日は気温30度超えが予報された日で暑かった。朝3時半集合だったので寝不足の人が多く、お疲れモード。小屋で大休憩。
小屋から御舎利山経由して別山に向けて急登を進んで行くが6本爪アイゼンでは役不足。引っかかりが悪い。小屋から1時間来た所で、疲労と目の前の急坂を見てギブアップ。低木の陰で昼食にした。
2回連続のギブアップで、そう簡単には登らせてくれない山である事を実感した山行でした。

写真上、市ノ瀬の駐車場。結構な車の数である。
写真中、最初はブナの新緑の中を行く。
写真下、白山展望できる場所がある。残雪が美しい。
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藤あや子・前川清コンサート

 投稿者:代表  投稿日:2017年 5月20日(土)17時12分5秒
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  サンドーム福井へ藤あや子・前川清のコンサートを観に(聴きに)行って来ました。
今となっては昔の名前で出ています・・ですが、私たちの時代にヒットした人達なので懐かしさがあります。それにベテランとなって、その歌声・歌唱力は流石と思わせる超一流なもので、聴き応えがありました。

写真上、チケット。
写真中、会場両脇にはモニターが置かれていた。
写真下、ステージ。ライト(光線)を駆使して華々しく演出していた。(写真は開演前)
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第5回、御在所岳登山(5)

 投稿者:代表  投稿日:2017年 5月15日(月)23時19分23秒
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  頂上で1時間10分昼食時間に充てて、まったりした。
12時55分に山頂を後にして、下山に向けて出発した。
帰りは全員一の谷新道で下った。このコースは木の根が張り出して、荒れた登山道だった。
道がはっきりしなく、どこでも下れるような不明瞭なコースで難儀した。
それでも1時間40分で無事下りて来た。すぐさま湯の山温泉で入浴して帰った。
今回は変化に富んだ面白いコースで、皆さん遠くまで来た甲斐があったと満足されていました。
ー終りー
写真上、1等3角点が鎖で囲われた中にある!!。
写真中、晴れていれば琵琶湖が望める望湖台。ガスが掛っていた、
写真下、一の谷新道の下り。木の根と岩の混じった荒れた道に苦闘した。
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第5回、御在所岳登山(4)

 投稿者:代表  投稿日:2017年 5月15日(月)22時36分41秒
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  登山口より1時間55分で山上公園の登山口に着き、山道は終わった。
そこから舗装された遊歩道を歩き、国見岳を右に見ながら鞍部に行くとレストラン・アゼリヤ前になる。そこで一の谷新道コースの到着を待つ。5分ほどで合流できた。
そこから山上スキー場の草原に付けられた山道を20分歩いて1等3角点のある頂上に着いた。
大勢の登山者や観光客、中学生か高校生とおぼしき学生の集団もいて賑やかだった。

写真上、中道の上の登山口。
写真中、山上公園遊歩道から頂上標識のある小高い山を望む。
写真下、山上公園には赤ヤシオが咲いていた。
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第5回、御在所岳登山(3)

 投稿者:代表  投稿日:2017年 5月15日(月)22時12分25秒
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  こういう岩場コースは変化があって面白い。

写真上、下りたかと思ったら、今度は岩場の上り。
写真中、岩の鎖場。
写真下、次は富士見岩。どう見ても富士山は見えない。
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第5回、御在所岳登山(2)

 投稿者:代表  投稿日:2017年 5月15日(月)22時02分48秒
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  御在所岳は中京圏にある日本200名山なので、ロープウェーも完備され、変化に富んだ登山コースも豊富にあり、登山者が多いのを実感させられる。

写真上・中、次に出て来たのが地蔵岩。どのようにして上に岩が載ったのかな!?
写真下、このコース唯一のキレットと言われる所。急激に下る。
   (写真上でクリックすると拡大して見れます)
 

第5回、御在所岳登山(1)

 投稿者:代表  投稿日:2017年 5月15日(月)21時44分19秒
返信・引用 編集済
  三重県菰野市にある湯の山温泉「御在所岳」(標高1,212m)登山に行って来ました。5年前に裏道コースでは登っているが、岩場やキレットのある中道コースが歩きたくて計画しました。
福井市朝6時出発で関ヶ原経由国道365号、306号を南下すること2時間30分、鈴鹿スカイラインの旧料金所跡の駐車場は満車。路上駐車もづらり並んでいて、一の谷山荘上側でやっと見つかった。100台以上は有ったと思われました。
今回、参加者の脚力に合わせ一の谷新道と中道の2手に分かれて歩く事にしました。
私の歩いた中道コースを写真で紹介します。

写真上、中道登山口8時55分スタート。
写真中、おばれ岩。このコースは奇岩が多い。
写真下、ロープウェーの下を潜って尾根に出るとゴンドラが良く見えた。上の方はガスが出て来た。
   (写真上でクリックすると拡大して見れます)
 

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