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わからない事があるのですが、どなたか教えてください。今、例題をしているのですが、
各戸使用水量と給水戸数の同時使用戸数率により求める方法(連帯装置、集合住宅の場合)と、同時使用水量比を用いて求める方法(連帯装置、集合住宅の場合)と二つの求め方があるのですが、問題は(直結式給水による10戸の集合住宅での同時使用水量を求めよ。)と同じ問題で同時使用水量を(建物の給水用具条件も同じ)求めているのですが、二つの方法で求めると、水量が全然変わってきます。実際現実で同時使用水量を求めるときどちらを信用して使えばいいのでしょうか??問題の解き方はわかるのですが、同じ条件で同じものを求めているのに答えが全然違うなんて、一体どういうこと?と思ってしまうのですが、ちなみに、その例題は、給水装置工事主任技術者パーフェクトマスターという本の198〜199ページの例題です。
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