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お久しぶりです。

 投稿者:簗瀬氷花  投稿日:2009年 6月11日(木)17時51分32秒
  こんにちは、そしてお久しぶりです。
簗瀬氷花です。

実は今日、報告があってきました。
私のサイト「iceberg」なんですが、閉鎖をさせていただき、リンクの解除をお願いに来ました。
ここ最近、パソコンに不調が続いており、更新も反映されない状態です。
このままやっていても仕方ないので、閉鎖という形をとらせてもらいました。
とは言っても、まだ未完の小説もあり、まだやりたい気持ちもあるので、新しいパソコンを手に入れたらまたやるかもしれません。
その時は、またよろしくお願いします。
今まで本当にありがとうございました。
相互様として、とても仲良くしていただき、感謝しています。
ヒッソリとですが、応援しています。
これからもどうか無理せず頑張って下さい。
それでは、用件のみとなってしまいましたがこれで失礼いたします。
 
 

返信遅れ申し訳ありません(滝汗

 投稿者:如月万里  投稿日:2009年 1月23日(金)18時24分7秒
  紫さんへ
 何よりもまず先に申し訳ありませんっ!! トップページからリンクをつないでおらずBBSの存在をとうに忘れていて、見つけたのが今日の午前一時でした。もう二か月以上経っているので今ここをまた覗いていらっしゃるかは分かりませんが、遅ればせながら(ほんとだよ)返信させていただきます。ああ……目からブリオッシュがぼろっぼろとこぼれます……
 気を取り直して返信です!
 ギャングエイジを読んで下さってありがとうございます! 「コートで会おう」を探していたら見つけられたんですね。検索してみたら11番目くらいに出て自分でもびっくりしました。ああ、これはまずい(滝汗; でもそれが縁でこうして会えたことが運命ですね♪
 あの小説は自分でもかなり落ち込んでいた時期に書いたので、かなり心理描写を深く掘り下げています。いや、落ちているときじゃないと書けない、と言った方が正しいでしょうか。佐伯のメンタル面の弱さはたぶん書いた頃の自分を反映しすぎてキャラ崩壊してます。というか佐伯って、不二と幼馴染だから小学校の途中で転入してきたのかなぁって感じで書きました。初めからあった友達の輪の中に入るまでが怖くて、それで人が怖くなって、友達の輪に入れたら今度はその輪を壊すのが怖くなって、次には友達と接する顔が崩れてペルソナをかぶらざるをえない、という風に怖がりの連鎖になってます。結構ギャングエイジでは「ひとり」と「ふたり」がキーワードになっているんで、「ひとりにしないで」は六角でひとりになった場合に出る言葉だと思ってます。普通の六角ならば誰かを一人にしないけど、佐伯は狂乱のうちに樹を刺したことで黒羽に追放されて、黒羽の許しがない限り誰も佐伯の近くには近寄れない。ある意味、黒羽は学校という「ノアの方舟」のなかにいる神みたいな感じです。方舟に乗せる人、乗せる生き物を選別し、それ以外にはひどい仕打ちを行うという意味で。
 淳は、初めの方の電話で自分を一度もどっちか言ってないのに勝手に亮だと決めつけられたり、親しかった六角のメンバーに一度も見破られなかったりで、自分の存在が六角のなかから失われていく錯覚を覚えたようにしています。自分の居場所がなくなっていく、という点は佐伯と同じですね。でも亮に化けることは、地球上に亮は二人いて、敦はいない、という自分で自分を消す行為でもあります。それでどんどん矛盾していくんです。
 亮がずっと佐伯と沈黙を守っていたのは、自分の気持ちに整理をつけるための時間でもありますし。
 結局淳と亮は二人して身投げさせましたが、やはり彼らには少しだけでも救いを与えたくて、あのようなラストに致しました。双子に生まれなければその気持は推し測ることができません。たとえばシャム双生児は分離手術をあまり望まないという話も聞きましたし、そういうところはよく分かりません。というか考えれば考えるほどどつぼにはまっていくので、最近はあまり深く考えないようにしているというのもありますけどね。
 あああ……・こちらこそ長ったらしくたらたら続けて申し訳ありません(;_;)
 どうぞなんどでも書き込みして下さい! 六角のギャグ小説はたぶんもう書けないとは思いますが、小説には力を入れていくので、これからもどうぞいろいろのぞいていってやってください!
 それでは長文のメッセージありがとうございました! これからもよろしくお願いいたします!
 

はじめまして。

 投稿者:  投稿日:2008年11月14日(金)01時22分41秒
  こんばんは、はじめまして、月野道掛さん。紫と言います。
『ギャングエイジ』読ませて頂きました。
月野道掛さんの小説を初めて読みました。
涙が出ました。
私は基本死ネタを読まないんですが、某演劇の「コートで会おう!」の歌詞を検索中に何故か貴方様のサイトに辿り着きました。
これって運命なんでしょうかね?←
と、言う訳で好きの六角の小説を読みました。
いきなり御無礼申し訳ないです。
こんなに感動したのは久しぶりです。何と言っても、最終話の双子の亮と淳の…「来世転生」
淳が人魚の肉を食べた後からの展開、亮は初めから淳と死を迎える決断をしていたんでしょうか?淳は亮の事を嫌っていたのに、最後に逢いたのはやっぱり最愛の双子の兄、いや、亮なんですね。
もう最終話は涙ぽろぽろ流し少し微笑みながら読めました。
双子に創り出されてしまった彼らの心情がひしひしと自分に流れ込んできました。
佐伯さんの「……ひとりにしないで……」この一言に涙腺崩壊でした。
佐伯さんの脆く弱い心とか、どうしようもない心のやり場とか、つい亮(淳でしたが)に当たってしまったりとか、いっちゃんもダビデも助けられなくて後悔ばかりな所とか…
とにかく精神が崩壊しそうの程の心理描写が恐ろしく、こっちの心臓も危なくなりました。
あ、そういえば途中で亮が淳だってなったとき、六角はみんな気付いてなかったんですよね…淳もさぞかし悲しかったんじゃないですかね…。
亮は優しいですよね。佐伯の沈黙にも黙って待ってくれたり、最後までああなった淳を双子として愛していたり、一緒に死んで……。
最後の亮の願い、コートで会おうで叶えてくれてありがとうございます。
最後の死に方、生まれ変わり、“木更津”にとって最高に幸せだったと思います。
まだまだ書きたい事がいっぱいあります…。
また書き込みしてもいいですか?
勝手な解釈、長ったらしくて申し訳ないです。
とにかくこんなにのめり込める小説は滅多にないです。
こんなに泣かせるなんて…畜生っ!←
これから月野道掛さんと繋がっていたいです。
それでは六角のギャグな小説が更新されることを願って←笑
また来ます!失礼しました。
 

素敵……? ありがとうございます♪

 投稿者:月野道掛  投稿日:2008年 2月 3日(日)17時02分20秒
   こんにちは、優維真さん。こちらこそお久しぶりです(といっても二週間経ってない?)月野です。
 この度は「ねこはこたつでまるくなる」の感想ありがとうございます^^
 はい、今回はファンブックをかなり意識して作りました。といっても自分の中では、すでに書いた小説のリメイクになりましたが;
 良い味が出ているとおっしゃって下さり安心しました。なにせ聖ルドを書くのはこれの前身となる作品以来でしたので(汗)。
 裕太とノムタクの出番が極端に少なく(そして生え抜き組は華麗に無視(爆))なってしまいましたが、それでも個性を出せていたみたいで、この点でも安心しました。
 リアル中学生という点も、この話はリアル中学生の時に考え付いたものだったりします。
 それに、確かに淳が風邪引いたら亮も引きそうですよね。双子ってなんかそんな感じします。
 孤児院で別れた双子が別々の生活を送っていたのにも関わらずほとんど同じような生活をしていたとか、結構前にやっていた番組でマナカナが寿司を食べる順番がほとんど同じだったとか。
 六角でお互いに看病しあって風邪が蔓延するシチュもいいですよね(笑)。
 それでは書き込みありがとうございました^^ 全然くだらなくないですよ(笑)。むしろ嬉しいくらいです^^
 応援ありがとうございました。こんな適当な管理人ですが、いつでもいつまでも仲良くしてやってください。それでは、まだ雪も降るシーズンですので、身体に気をつけてお過ごし下さいね。
 

また素敵な小説が…!!

 投稿者:優維真  投稿日:2008年 2月 2日(土)22時43分31秒
  ちょっと久しぶり?ですか??
「ねこはこたつでまるくなる」可愛かったです!!
ルドルフのみんな可愛い…vvv
ファンブックも意識されていて、読んだ側としてはいい味出してるなぁ、、、と。
だーねも観月も淳も裕太も(野村でさえも←)
月野道掛さんの手にかかるとリアル中学生で素敵です!!
個人的に20.5の寮母的存在の「寮では一人が風邪ひいたらみんなに移る」という発言に
キュンwwwときちゃいましたが((駄目人間www
きっと淳が風邪ひいたら亮にも何かあるんだろうなぁ
それで六角も少しずつ侵されていくんだろうなぁ
そんな妄想でご飯3杯はおkです;
これからも頑張ってくださいね!!
くだらない書き込みお許し下さい(_ _)
優維真はいつでも応援してます ←
また来ます^^*
 

はじめまして^^

 投稿者:月野道掛  投稿日:2008年 1月18日(金)20時35分22秒
   初めまして、優維真さん。月野道掛です。書き込みありがとうございます^^

 深い内容……!? お褒めの言葉、とても嬉しいです^^ありがとうございます。
 亮と淳は結局あんな結末になってしまいました。でも最終章で二人一緒になれたことを書いたので、たぶんあの子たちにとってはその場では最大限のハッピーエンドだったのかな、とか自分でも思っています。
 五章最終話で少しだけ絡めた人魚姫のエピソードも、人魚姫は風の精霊となって、三百年お勤めすれば人間と同じように不死の魂を手に入れて、天国で王子様と再会できることを想像することを願って絡めたものです。
 それと、次に出す予定の短編小説は聖ルドルフの話になると思うので、淳出ますよ(笑)。

 それでは、書き込みありがとうございました♪ これからもよろしくお願いします。
 まだ冬なので、体調に気をつけてお過ごしくださいね。
 

初めまして^^*

 投稿者:優維真  投稿日:2008年 1月18日(金)18時07分57秒
  初めまして
今まで「ギャングエイジ」読まして頂いてました
すごく深い内容で最後感動しました
淳と亮がどうなるんかなってずっとどきどきしてたんですが…
文章もきれいでもしや本物の小説家さんかと思いました;
また六角&淳待ってますね ←
これからも頑張ってください!!
では突然失礼しました;
あ、もちろんまた拝見しに来ます^^;
 

こにちは!

 投稿者:月野道掛  投稿日:2007年12月 7日(金)15時59分57秒
   お久しぶりです、氷花さん!
 移転の連絡承りました!
 しかし家のパソコンが現在入院中により、リンクの張替えができない状況にあります。パソコンが復活し、サイト復旧も終わり次第リンクの張替えをさせていただきます。少しのタイムラグがありますが、そこはご容赦下さい。今こうして返事が打てているのは、学校のパソコンからお邪魔しているからです。
 ヒガンバナの連載は一話一話が長いので大変でしょうね……心中お察しします。
 それではこちらも用件のみの返事となって大変申し訳ありません。
 最近は風邪やインフルエンザが流行っているので、身体にはくれぐれも気をつけてお過ごし下さいね♪
 それでは失礼しました。
 

こんにちは!

 投稿者:簗瀬氷花  投稿日:2007年12月 7日(金)08時51分7秒
  こんにちは、月野さん。簗瀬氷花です。

実は、サーバー様の関係により、急遽移転いたしました。
サイト名等は変わってなく、URLだけ変わりました。
お手数おかけして申し訳ありませんが、お時間ある時にでもURL変更をお願いします。

URL http://yaka.ame-zaiku.com/

まだまだ未完成部分が多い中での報告で申し訳ありません;;

では、用件のみとなってしまいましたが失礼します。
これからも頑張って下さい。

http://yaka.ame-zaiku.com/

 

にゃっぴー(笑)

 投稿者:月野道掛  投稿日:2007年11月27日(火)21時21分56秒
   こちらこそお久しぶりです^^
 報告遅くなっても私あんま言わないんでだいじょぶですよ(笑)♪ そしてこちらも勝手に貼っちゃったようなもんですし……(苦笑)
 そ、そしてプレゼント!? あわわ、ありがとうございます! 沖田サンありがとうございます^^ 沖田サン大好きっす!!
 今日は無理っぽいんで明日か明後日あたりにUPしておきますね♪
 それとバナー変更承りました(^0^)ヾ

 それと小説……すっかり他の小説に気を取られてて、言われてやっと気づきました、すみません(滝汗;)
 書こう書こうと思っている内に脳内からすっぽりと……(苦笑)
 早めにプロット作って書きますね。
 それでは、カキコありがとうございました!!
 これからもよろしくお願いします!! 冬も本格的になりつつあるので、どうか身体を労わって過ごして下さいね。
 

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