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光軍

 投稿者:ユリア  投稿日:2011年 5月25日(水)18時33分39秒
  こちらは神軍ならぬ光軍ではありますが寄ってくださいね。

http://ameblo.jp/yuria6413/

 
 

女は同性愛が絶対的にあるから

 投稿者:0_0  投稿日:2010年11月16日(火)12時03分46秒
  女は同性愛が絶対的にあるから、それを広げろ。強くしろ。社会を変えろ。
また男の同性愛もある。
 

(無題)

 投稿者:00  投稿日:2009年 3月 1日(日)12時26分12秒
  今起きていることは、復活である。われわれの変化である。
全体に、皆このことは、理解している。

これからの世界について考えるスレ
http://society6.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1149746170/l50
 

草の根の 言霊神軍

 投稿者:hp syoukaiメール  投稿日:2007年10月 7日(日)11時12分13秒
  失礼します。
「ひふみ神示(日月神示)」による、元つ親神様直伝の祝詞を、各々奏上しましょう。

「草の根の 言霊神軍」

http://www.geocities.jp/kusanoneno_kotodamashingun/

http://www.geocities.jp/kusanoneno_kotodamashingun/

 

草の根の 言霊神軍

 投稿者:草の根の 言霊神軍  投稿日:2007年10月 3日(水)14時28分5秒
  ホームページ作りました。
時間のあるときにでも、寄っていただければ幸いです。

「草の根の 言霊神軍」
http://www.geocities.jp/kusanoneno_kotodamashingun/

http://www.geocities.jp/kusanoneno_kotodamashingun/

 

NESARA発行も延期ばかり?

 投稿者:矛盾大好き  投稿日:2007年 8月 7日(火)21時52分1秒
    別に批判ではないことを冒頭に発言させて戴くが、正直、これらの矛盾には多くの方が疑問を持っているのが事実です。

田村さんも本当に大きな役割を持って行動されている方であると素直に感じます。
しかし、これらの情報を判断するのは結局、己自身ですから、正しい判断基準の元となるものを知りたいと願う多くの中の一人です。

http://icke.seesaa.net/archives/20070217-1.html

http://icke.seesaa.net/article/32799905.html

私は温暖化についてのオフィシャル・ストーリーにはずっと前から納得していない。ここ何ヶ月か前から現在までの出来事はみんな詐欺ではないかと疑いを持たざるを得ない。私が反対しているのは、この地球が暖かくなっていることではない。その現象を起こしている原因についてである。その原因が嘘だと言っているのだ。

第一に、アル・ゴアが皆さんに信じさせたいことは、みんな、Hidden Hand(隠された手)から直接来ているということだ。ゴアは長い間世界支配のアジェンダのための看板役であったからだ。現在では、ブッシュがオウエリアン的な悪夢の集まりがあることが分かる人たちから敵意を浴びているだろうが、イルミナティは全方位から出来事を独裁支配しようとしている。「良い奴/悪い奴」戦略も良く使う手だ。

ゴアは今や2006年に映画を発表してからは温暖化の顔となっている。その映画An Inconvenient Truthはアメリカの映画興行では最も成功したドキュメンタリーとなった。同名の本はニューヨーク・タイムズのベストセラー一覧で第一位となり、ゴアはノーベル平和賞にノミネートされている。それらのことにより、この汚い嘘つきのゴアは、緑の党などのお気に入りになったわけだ。
 

アル・ゴアは爬虫人類

 投稿者:矛盾大好き  投稿日:2007年 8月 7日(火)21時48分55秒
    田村さんが著書の中でお褒めを遣わすアル・ゴアは爬虫人類であると言う情報がある。
田村さんは著書の中ではアル・ゴアはイルミナティではないと断言しているが?

私は直接レプタイトルする姿を見たことがないので、分かりませんが、この情報だけに焦点を合わすとなると?これすなわち普通に考えてもイルミナティと関係があるとしか?

思えないが?

いかがでしょうか?
 

武士道とは、太陽崇拝から、神道、仏道、儒教の融合の結果であり、倫理、道徳、礼儀の結晶化したものろう

 投稿者:不動明王メール  投稿日:2007年 7月25日(水)00時22分23秒
  http://www.tkfd.or.jp/event/detail.php?id=47&PHPSESSID=dc231a38aee358811e551a4b723c299d

 某大学の講演に行きましたが、何処か浅薄で物足りなく思っていたところ、上記の講演で、恰も某大学のシンポのことを揶揄するかの如く、「気安く武士道を宣伝する者が多いが、真の武士道を解っていない」と言っておられました。考えてみれば、新戸部稲造も、仮名手本忠臣蔵など、一部のみを捉えて論じただけで、よく解っていなかったようです。日本文化研究所の笠谷氏の話は迫力があって良かったです。

 ここでは、明治天皇制下では、天皇に忠誠を尽くすことや、上意下達の精神のみが武士道を誤解され、武士道=軍国主義、忠君愛国、右翼思想と誤解されてきた嫌いがあったと言っておりました。真の武士道は、諫言し、聞き入れなければ行動すると言うことでした。

 私が日頃考えているように、武士道とは、正義、義侠、信義によるもので、神道の「清明正直」に通じるもので、これは太陽崇拝から来るものと思っております。決してアニミズム的な自然崇拝だけではなく、もっと大きな宇宙崇拝の思想であります。もっとも、途中には自然崇拝の稲作漁労文化も関係し、肉食(去勢、屠殺)禁止なども関係したものでしょう。

 決して、唯々諾々と従ったり、長いものに巻かれたり、上意下達を実行するものではありません。時には反抗、反乱も緊急避難行為、正当防衛行為として正当化されるものです。また欧州の騎士道とも異なるものです。

 なお、武士道は現代的には、倫理、道徳、礼儀に結集・反映させていかねば成りません。殆どの方は、倫理、道徳までは考えるのですが、礼儀も大切なのです。この三者によって社会的規範が構成されており、武士道も、倫理、道徳に加えて礼儀観を考えると理解できるようになると思います。そして、大きくは仏道や儒教に加えて神道を融合させていくことでしょう。これらの人間改革とでも言える宗教改革は、言葉を換えれば、真の武士道の復活であり、何も男性に関するものではなく、広く人間としての在り方に関わるものです。
 

天地がひっくり返る大どんでん返しが襲来し、救世主的勢力の登場へと主役の大幅交替に進むのか

 投稿者:不動明王メール  投稿日:2007年 7月21日(土)11時06分17秒
   今や、闇の世界で暗闘が始まっているようです。英米の亀裂が深刻になっており、MI6とCIA、英国王室と米国政権との対立、そして中国マフイアとイルミナティ等々です。巷間流布されているように、米国のイラン攻撃を阻止したのは、決してプーチンだけではありません。

 既に、闇の世界支配権力側も、戦争や疫病の蔓延による人口削減だけでは地球規模の資源・エネルギー・食糧・水などの問題が解決できないと理解し始めたようです。そこで路線対立から、ゴア元副大統領などの環境重視勢力の台頭と共に、一部懺悔も混じって、イルミナテーの世界で大分裂が始まっているのです。

 ワンタ事件に関係して、既にグリーンスパン前FRB議長も逮捕されたのに続いて、アメリカ高官4人が召喚されたようです。財務長官ポールソン副大統領チェイニーも同罪で、ブッシュ大統領も退陣を余儀なくされるようです。ワンタ事件もこうなると、次第に本物のように思われてくることでしょう。

 3千兆円もの横領背任事件であるワンタ時間が真実だとすれば、憲法違反であるFRB(民間紙幣発行株式会社)の解体、NESARA(債務帳消し)発動へと進展していくのも時間の問題であり、日本でも、イラク戦争に加担した政権中枢の者を中心に、かなりの上層部の失脚や逮捕が相次いでいくことでしょう。取り敢えずは、一部の旧支配権力が中継ぎしていくようですが、最終的には、新しい時代の幕開けに向けて、現支配体制は総退陣して、新しい勢力が台頭していくようです。

 いずれにせよ、金融恐慌や食糧危機など、世界の大崩壊とそれに伴う大転換が近いと言うことでしょう。もしも現実化すれば、ユダヤ陰謀を暴露している有識者の多くも、時代遅れになっていくようです。ハルマゲドンの世界戦争を予想する宇野正美などの聖書原理主義者も、時代を読み切れなくて取り残されていくことでしょう。

 いよいよ、日月神示でいう天地がひっくり返るとか、大どんでん返しが始まると言うことです。ただ、UFOや宇宙人ならぬ、宙天よりの神仏による浄化・刷新が始まろうとしているようです。背後に見えざる天の意志を感じます。かつて発生したノアの大洪水による世直しは地球規模での大洪水でしたが、今回は神聖で清浄、光輝な波動によるものでしょう。

 一部の霊感者は霊感情報、宇宙からのメッセージで何らかの激変を感じているのでしょう。宇宙から情報をキャッチ、チャネリングするものの、正確な解釈、リーディングに欠けるようです。宇宙からのメッセージの解釈を誤って、UFOや宇宙人と称しているものですが、UFOや宇宙人などは、意志を有した幻影(畜生死霊魂)によるもので、映像に写りこそすれ、何時までも捕獲もできないでしょう。

 兎に角、形を変えた大変な時代が到来することは間違いないでしょう。そして、日本から登場する救世主的勢力が、世界を指導する責務を担っているようですが、日本人全体が、色んな面で情緒・感情的な思考を大きく転換させて、戦略的・行動的な発想に意識変革を余儀なくされるでしょう。これができなければ、足の引っ張りで、世界の指導国家になるどころか、激動の波に乗れずに沈没していくことでしょう。

 なお、NASAが撮影した光り輝く写真・映像は、仏教で言う「空華」なるもので、3千年に一度の如来、即ち、救世主登場と関係するようです。色んな歴史的事件に際しても、武田家滅亡の折には浅間山が光ったとか、他にもキリスト誕生の折には流れ星が流れたとか、彗星が現れたなどがあり、そうした自然現象と同じものかと思います。今から3千年前は、正確に言えば、2500年前ですが、釈尊の誕生であったものです。

 今正に、天変地異は、幾ら画期的な技術の登場や法制度の改革を成しても不可能であり、宙天からの波動により、邪悪な想念を一掃・廃絶させられた人類自身の意識変革と共に、人為、人力を超えた仏の意志、救世主的な力によってしか解決できないと言うことでしょう。然るに、普通一般の者には目に見えないだけに、一連の激動の歴史を振り返って、後世の歴史家が解明していくものでしょう。

http://www4.ocn.ne.jp/~mukzke98/seishinsensei1.html
http://www4.ocn.ne.jp/~mukzke98/seishinsensei2.html
 

今や微かな期待と大いなる失望の間にあって、歴史の闇に消えていく瀬戸際に立っているとも言えます。

 投稿者:不動明王メール  投稿日:2007年 7月15日(日)23時25分45秒
   火山灰技術に無視・無関心なのは、利権よりも、私が糾弾する日本人特有の国民性です。猜疑心旺盛、横並び意識、明きメクラ、能天気、危機意識の希薄、白黒・優劣を判断できない曖昧性、形式・外見に囚われる(著書の中味より、何処の誰が書いたのかし関心がない)、近視眼的、等々です。恐らく、外国なら直ぐに関心を抱いたでしょう。

 先日も、経団連会館での某講演会場で、政府のイノベーション会議関係の方に話したら、「政府(国民)が一番駄目だ」と言っており、外国に持って行ったらと言いました。でも、次第に関心が高まってくるのも、原油高や景気低迷などで、知らずの内に、時代が意識変革させているのでしょう。

 当面は国民性が邪魔しておりますが、普及していけば、利害関係者の猛反対もあります。何故なら、防水材、耐火材、断熱材、仕上げ・塗料材などが全く不要になり、鉄、木材、石材、樹脂にも代替でき、セメント量も少なくなるからです。しかし、原油・鉄などの価格が高騰し、砂利・砂・樹脂・木材・石材などの資源が枯渇化していく中で、今更、国益を考えないで、私利私欲に拘っていくのは、歴史の流れに逆行するものです。

 他方で、誰かが気付けば一斉に走り出すのが国民性でもあります。そして、最後は利権が横行していくのが日本です。火山灰も最後は利権争いになっていくことでしょう。だからこそ、政治の出番があるのですが、現在の政治家や官僚、学界や経済界に、そんな気概や情熱、責務、行動力を有した者は皆無のようです。

 火山灰技術は、既に、政府から無視され排除されて、火山灰発明者や関係者は死亡、倒産、痴呆症になって失敗してしまいました。正に天罰が下ったものと思います。再度、このようなことを繰り返すのか、正に、国民性が試されていくことでしょう。再度、私も排除されて、利欲、打算で遂行される可能性があります。私を中心になっていけば、大きく国家社会のために、世界のために発展していくことでしょう。如何なる展開で進むのか解りません。私にとっては、私を中心に大きく発展するも良し、私を排除して天罰が下るのも良しです。高みの見物になります。

 実はこの火山灰技術は、講演の案内にもあるように、私が発明者ではなく、偶然に出合ったものであり、私も解任され、関係者も去った後に、再度、私の説得もあって、運良く平成8年に特許出願して登録され、権利は7,8年ほどあるようです。現在は権利者が死亡し、某知人に継承されておりますが、利欲が勝っているのか、技術の再現が今一つです。他の知人の方が再現しつつあります。関係者が死亡し、歴史の闇に消え去る危険を考えて、私が本を書いたものです。

 ただ発明者の火山灰を使った一材料の発明を大きく超えて、私は高レベル放射委廃棄物の封印・処理の可能性、火山灰の宝庫が何と砂漠の砂であることや、古代エジプトのピラミッドが人工のものであること、それを魔法(催眠術)、魔術(魔力)で建設したこと、それ故に古代文明は天罰を食らって崩壊したこと、現在のプレートテクトニクス説では、種々の現象の説明に限界があり誤っていること、火山爆発は原子核分裂反応であるとか、火山内部から未知の謎の放射線・素粒子が地上に放射されていること(世界で唯一の証明写真も提示)、従ってマグマ溜まりには豊富なウランやレアメタルが存在し、そこから抽出すれば、日本は資源国に飛躍できる可能性も示唆しております。また1908年ツングースカ核爆発は、(そしてムー文明などの超古代文明の崩壊の原因も)地殻内部からの彗星的物質による核融合反応であった可能性も指摘しております。

 先月の講演会には、前に聴いたと言って無視した方も多いのですが、前回は、人類がどこから来たのか、豊富な水はどこから来たのか、現在も地球に降り注いでいることなども話しました。以下は参加者の方の感想でした。

○様
● 先日の某会の講義は大変中味の濃いものでした。膨大な研究内容と情報ですので、一時間半ほどでは十分な理解は無理にしても、その片鱗を知ることができました。火山灰と火山礫を活用した新しい技術が世に広まり、地球環境全体を改善できる日が来ればよいと思います。今年の3/21~4/8にかけてエジプトの旅をしてきましたので、砂漠の砂が大変価値あるもの(宝の山)に感じました。
余談ですが、丁度良い機会なので以下の内容について、お伺いしたいと思います。
公の機関に長年従事されていた○様はどのようにお考えでしょうか?

● ご丁重な返信を頂き有難うございました。目新しい情報が沢山あり大きな学びとなりました。

 彼は原子力発電所の安全性など、幾つかについて聞いてきましたが、原子力発電所の安全性には、私の説明に何処までも懐疑的でした。即ち、車と同様に、引火性の燃料や排気ガスは危険だが、構造的には安全であり、人為的な運転ミスや点検ミスを起きない限り安全であり、それを危険だからと言って廃止できるのかと言っておきました。原発も、ウラン鉱の放射性や廃棄物の放射性は危険であるが、原発自体の構造は、チェルノブイリの黒鉛炉とは異なって、日本の軽水炉は点検や管理、補修をきちんとすれば構造的には安全であると指摘しておきました。原発よりも食品添加物の方が遙かに危険だと言ったら、これには抵抗しておりました。これも原爆と同じように、国民の思考が硬直しているものです。

 なお、日本では、仮説と言うものが理解できず、直ぐ証明せよ、証明できないのは出すなと来るのですが、外国では自ら仮説を出して検証に挑戦し、他人も参加して証明に挑戦していく傾向が強いのですが、日本はよく言えば慎重ですが、概して、利己的、自分中心であり、揚げ足を取られないように、他人を批判すれこそ、自らの判断や見解は出さないようです。

 果たして今後、何処まで発展するのか、如何なる展開をするのか解りませんが、全ては私に心が来るかどうかで天に味方されるのか、見放されるのかに懸かっておりますが、果たして何処まで気付いているのかどうか解りません。数千年来の人類の文明史を大きく転換できるか否かの歴史的岐路に差し掛かっているようです。

 数千年に一人の聖心先生も言われたことですが、火山灰は仏、マグマは神であり、これを融合して正しい心で実践しないと失敗するとのことでした。果たして国民は何処まで理解できるのでしょうか。単なる物ではなく、火山灰もマグマも地球内部の胎内で誕生したものであり、火山灰とマグマを融合させることができる学者などおりません。最後は外国から、それも敵陣営のイルミナティー関係から、それも奥の院の霊感者辺りから、霊感で気付いてくることを期待するものです。既に一部の日本人霊感者も漠然と気づき始めたように思います。

 目下、不思議と私のところに、他にも自ら水素を製造する技術とか、その残留水が生命の源の水に転化しているとか、永久磁石を使ってガソリンや電力が不要になるとか、実にノーベル賞クラスの技術が舞い込んできておりますが、これも発明者は知らずの内に、天が与え教えたものであろうと思っております。したがって、正しい心で正しい目的に向かって使用しないと大失敗すると言うことでしょう。果たして何処まで気付いていることやら、単に私を利用することで終わるのかも知れません。私も今や微かな期待と大いなる失望の間にあって、歴史の闇に消えていく瀬戸際に立っているとも言えます。
 

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