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庵主の話

 投稿者:庵主  投稿日:2018年 5月20日(日)15時31分45秒
  「シュリ物語」

(昨年12月)
とうとうあの男がやって来るぞ。お前の出番だ。約束は覚えているということを、
しっがり伝えて来なさい。その証に、アルナーチャラをしっがりと案内して来なさい。

(今年5月)
今回は約束の成就に向けて、過酷な道行きが待っている。だから案内は一度だけでいい。
覚悟して行きなさい。これでお前の、使者としての役目は終わる。

(アルナーチャララマナとの約束)
どこで どうしてたの 3日目まで 会えなくて 4日目で やっと会えた
アルナーチャララマナよりの使者

酷暑の 石の上を ひたすらに シュリが歩く 水も飲まず 死ぬ気なのか
アルナーチャララマナよりの使者

山のいただきに 連れてってくれる子に 会わせてくれたのはシュリ アルナー
チャララマナよりの使者

私は見た 赤い炎 知恵の火柱を 消えない 火がハートに アルナーチャラ
ラマナよりの使者
 
 

5月27日(日)「ラマナマハリシ、サットサンガ」

 投稿者:庵主  投稿日:2018年 5月18日(金)23時07分44秒
  歌う。唱える。
心身改造のイニシエーションの続き。
 (文字の結婚花輪とプラダクシナ。)
ラマナの本の朗読と解説。
ディヤーナとヴィチャーラ実践。
サットサンガ。

朝10時から12時半まで。 ¥3000
 

庵主の話=13年目。ヨガ行者服部正からの、日々折々のヨガの風です。

 投稿者:庵主  投稿日:2018年 5月18日(金)17時31分42秒
  「シュンニャさん」

今回のアジ庵南インドヨガ修業の旅の直前に、シュンニャさんと一悶着
あり、結果的にはそれが、繋がりを深めてくれるのに大いに役立ったと
いうことはすでに書いたと思うのだが、さらに我々のしたことに対して、
お礼にと連れていっていただいたところが本当に絶景で、そこで多くの
ヨガの歌を気に入っていただき、ご馳走していただいたレストランの名前
がサティヤといい、その店の南インド料理がとても美味しく、同時に私の
絵をいっぱい見ていただき、ティルヴアンナマライで絵の個展をしようと
まで言っていただき、もうここまでの流れ自体があり得ない。
我々がラマナアシュラムを去る前日の夜遅く、シュンニャさんとサマーディ
ホールの前の壁に凭れて、お互いのことを話し合ったのだが、その時も私の
絵の個展をぜひやりたいですねと、でもラマナのご意志一つなので、何もし
ないでおきます、それでは明日の朝食には出れないので、昼食がお会いする
最後になりますねと言って立ち去りかけ、ふと立ち止まって振り返り、グル
コサミン本当にありがとうございましたと言って深々と頭を下げられた。
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★お知らせ★

*アジ庵布、育成プログラム第2弾!

種を撒く時期としては、今がぎりぎりです。

*この「まぐまぐ、庵主のラマナマハリシ」と「庵主の話」は、
今年の5月いっぱいをもって終了します。
「庵主の話」は、5月いっぱいアジ庵のホームページの掲示板に、一般公開します。

*サティヤのアーユルヴェーダが始まりました。
アーユルヴェーダのオイルマッサージ。
目や腰や耳などに特化したアーユルヴェーダ。
籐のベッドでヨモギ蒸し(これは気持ちいい。深い。)など。
詳細はサティヤのブログを参照してください。

*サティヤのブログがすご過ぎます。読まないのはあまりに
もったいないです。

*健康工房 アジ庵のHP http://www001.upp.so-net.ne.jp/ajian-y
*健康工房 サティヤ(足圧&アロマ&クレイセラピー)
HPhttp://sokuatu.wix.com/sathya

*内容の濃 い、サティヤチーフのSMさんのブログが日々更新中です。
http://sathya138.blog76.fc2.com
(最新コラム、、「南インドヨガ研修旅行9日目~ラマナアシュラム~」
「南インドヨガ研修旅行8日目~ラマナアシュラム~」、「南インドヨガ
研修旅行7日目~ラマナアシュラム~」、「南インドヨガ研修旅行6日目~
ラマナアシュラム&ティルコイルール~」、「南インドヨガ研修旅行5日目
~ラマナアシュラム~」、「アーユルヴェーダの研究会」、「南インド修行の
旅、決起集会」、「あいなカフェ」、「アジ庵のお花見会」、「インドヨガ
研修旅行のアルバム完成祝賀会」、です。)
 

庵主の話

 投稿者:庵主  投稿日:2018年 5月18日(金)17時02分44秒
編集済
  恩寵に溺れる


日曜日の神々のケーキ、覚者方の乳粥、木曜日の豆ごはんのおにぎりと、
塩麹と胡椒のきゅうり、そしてちょうどいい味加減のポテトサラダ

日曜日から続くお祝いの数々。
どれもがあり得ない、想像を絶している。
どれもが特に私の好む食べ物ばかり。
最後には高級ビールと千葉産の落花生。
もう、私は溺れている。
これで私は誕生日を1つも祝ってもらえないと言ったら、あの、水に
溺れながら喉が渇いているという、恩寵知らずの男になってしまう。
 

庵主の話=13年目。ヨガ行者服部正からの、日々折々のヨガの風です。

 投稿者:庵主  投稿日:2018年 5月18日(金)11時35分10秒
編集済
  ラマナ入滅68周年と乳粥

ラマナ入滅68周年の日に、Sさんが乳粥を作ったことは実に不思議だ。
本人もなぜ作ったのか、よくはわかっていないようだ。
思い起こせば、仏陀が瞑想によって悟ったのは、苦行では悟ることができないと見極め、
苦行から離れたものの、生死の境をさまよう程に痩せさらばえ、行き倒れた。そこに村
の娘スジャータが通り掛かり、乳粥を与え、命を蘇らせた仏陀は、先に書いたように瞑想
によって悟りを得たとされている。
乳粥はそれ以後、どのように扱われたのかは知らないが、仏教の重要な儀式においては、
いつも乳粥が振る舞われて当然ではないのか、とふと思った。
今回のSさんの乳粥は、そのことに気づかせてくれた。
私は常々、ラマナは仏陀の流れで、仏陀が語らなかったことを語ってくれていると言っている。
そのラマナマハリシの入滅のフェスティバルに乳粥を出す、実に意義深いし、意味が深い。
これからも折に触れ、乳粥を希望する。
(儀式だから、通常は、たとえばミルクに米粒を2、3粒入れるものでかまわない。)
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*アジ庵布、育成プログラム第2弾!

種を撒く時期としては、今がぎりぎりです。

*この「まぐまぐ、庵主のラマナマハリシ」と「庵主の話」は、
今年の5月いっぱいをもって終了します。
「庵主の話」は、5月いっぱいアジ庵のホームページの掲示板に、一般公開します。

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詳細はサティヤのブログを参照してください。

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」、「アーユルヴェーダの研究会」、「南インド修行の旅、決起集会」、「あいなカフェ」、「アジ庵のお花見会」、「インドヨガ研修旅行のアルバム完成祝賀会」、です。)
 

庵主の話

 投稿者:庵主  投稿日:2018年 5月16日(水)01時52分59秒
編集済
  庵主の話=13年目。ヨガ行者服部正から届く、日々折々のヨガの風。

5月13日「アジ庵南インドヨガ修業の旅ーラマナ入滅68年」

旅の参加者、私を入れて7名。非参加者7名。計14名。

旅の体験を伝える中で、体験を共有しつつ体験を深める。
非参加者から参加者への質問にも答える。
宴はもう、父からの偉大なプラサードとしていただきました。
覚者が肉体を持つことに、何の意味があるのか。
同様に覚者が肉体を脱ぎ捨てることに、何の意味かあるのか。
ひとえに、他者のためのみでしょう。
1人の覚者を生むことの偉大さを思えば、あらためてゴータマ仏陀を蘇生させたスジャータとその乳粥の偉大さに満たされる。
息子は父より恵みを受けます。

翌日のKさんの感想。
「おはようございます。

昨日の特別授業有難うございました。修行の旅お話しを伺い、酷暑、一歩間違えると生命の危険、シュリ君の犬ではないなぁ~との忠誠心等など、先生や皆さんが目の前で話され表情も見ているし、内容もハラハラし、きっと辛い場面も多々あったと感じるのだけれども、とてもとても幸せそうで、大きな存在に見守られて進んで行かれた旅だったのだと改めて感じました。
マハリシが過ごされたアルナーチャラアシュラム自体が存在と聞かされた時、愛そのものの中に皆さんが過ごされた旅とも感じました。
後のサットサンガ、凄いの言葉では尽きない豪華さでした。シバァの御足を彩とりどりに飾られた花のケーキは圧巻で二人の有名シェフの腕前に今更ながら感心しきり、ミルク粥もSさんの様に優しく甘く、とっても美味しかったですねぇ。
まぐまぐに書いて下さった内容、何度も読んでいます。先生が創られたアジ庵、アジ庵自体が存在、愛そのものです。
先生の中から湧き出るものに従われる先生…私はそんな先生に出会え指導して頂け幸せです。もっとしっかりせねばです。?
本当に有難うございました。」

泣いた。

http://

 

庵主の話

 投稿者:庵主  投稿日:2018年 5月15日(火)17時31分26秒
編集済
  庵主の話=13年目。ヨガ行者服部正から届く、日々折々のヨガからの風です。

恩寵だと感じる人、感じない人、恩寵だと思う人、思わない人。

投稿者:庵主
2018年5月15日(火)


神の恩寵が感じ取れないという質問者に対して、ラマナはこう答えた。

「それはあたかも、水で満たされた部屋に居ながら喉が渇いてるというような
ものだ。」

うまいですね。
ユーモアがありますね。
つまり、すごく滑稽な出来事であることをわからせ、それぐらい、恩寵が無い
ということはあり得ないことを伝えているのです。
でも、それをわからないというのなら、それでいいではないか。
必ずわかるときが来る。
そうも聞こえますね。
無理に感じようとして自分を見失うよりも、その鈍さに落胆しているのがいい。
滑稽だけども。
今までの経験から、私には摩訶不思議な色が見えたり、音が聞こえたり、ビジョ
ンを見たり、いわゆる特殊能力的なものはあまり無いと思ってる。
身に付きかけたことはあるような気もするが、そちらには行かなかった。
必要性も感じなかった。
超能力を求める人に対しても、ラマナマハリシは答えてる。

「喉が渇いたと思ったら、蛇口をひねれば飲みたいだけの水が出て来る。
それ以上にまだどんな超能力が欲しいのかね。」
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★お知らせ★

*アジ庵布、育成プログラム第2弾!

昨年の綿を矢野さんが綿ぐりしてくれて、綿300グラムと種700
グラムが取れました。
因みに、矢野さんが2ヶ月ほどかけて作る一反物は1キロの綿で作る
そうです。
それで、700グラムの種を、アジ庵布育成プログラム第2弾として
用い、去年のと合わせて布を作ってくれることになりました。
このプロジェクトに参加を希望する人を募集しています。
(いざアジ庵布が出来上がった時に、全く参加していなかった人は、
非常に寂しい思いをするのではないかという気がします、と火曜日の
昼に話したら、全員が参加に転じました。)

*この「まぐまぐ、庵主のラマナマハリシ」と「庵主の話」は、
今年の5月いっぱいをもって終了します。

*サティヤのアーユルヴェーダが始まりました。
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目や腰や耳などに特化したアーユルヴェーダ。
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」、「アーユルヴェーダの研究会」、「南インド修行の旅、決起集会」、「あいなカフェ」、「アジ庵のお花見会」、「インドヨガ研修旅行のアルバム完成祝賀会」、「ZOOさんでの慰労会」、「新メニュー~よもぎ蒸し~」、「南インドヨガ研修旅行4日目~ラマナアシュラム~」、です。)
__________<無断転載を禁止します>-  __________
 

明日の特別授業

 投稿者:庵主  投稿日:2018年 5月12日(土)21時52分38秒
  アジ庵南インドヨガ修業の旅ーラマナの命日ー

今回の旅で知り合ったマンジュナスからメッセージが来た。

こちらの時間帯が、インドのイベントの時間帯と重なるらしい。
より意義深い時間になりそうです。
 

庵主の話

 投稿者:庵主  投稿日:2018年 5月 9日(水)18時55分49秒
編集済
  ティルバンナマライ

ラマナアシュラムを出て左に行くと、セシャドリスワミのアシュラムがあり、そのすぐ横を左に曲がると洋風の店が並んでいた。(両替所の手前のところ。)
その一角に、昨年の12月に行きたかった画家(アショカン)のアトリエがあったので、声を掛けて中に入れてもらった。
本人が応対してくれたのだが、絵は大きなものが10数点あった。
目的はシュンニャさんに、ティルバンナマライでの個展を勧められたので、借りれる場所を探すことだったが、ここは常設の自らのアトリエらしく、貸し出しはしないと言われた。
その彼のことを調べようと、ネットを見ていたら、ある人の旅行記にシュンニャさんのことが出てきたので、転載しておく。

「サリー姿の日本人女性はシュンニャさんという名で、もう14年もティルバンナマライに住み、ラマナ・アシュラムで働いている方らしい。彼女の事は既に何度か耳にしていたので、こうしてお話できるのは光栄であった。
 シュンニャさんは、アメリカで長いこと暮らし、陶芸家としてキャリアを積んで成功しつつあったが、ある日パパジ(シュリーH.W.Lプンジャジの愛称。ラマナ・マハルシの弟子の一人で、ハマルシの教えを具体的に掘り下げて説き、多くの帰依者を覚醒に導いた。)と出会って人生が一変した。
 「そこで、これまでの人生は全部終わってしまったんです。」
 「もう、それからここまではパパジの用意したレッドカーペットを歩いてきただけですよ。」
 彼女はそれから、パパジのもとで4年を過ごし、パパジが亡くなった後、このティルバンナマライへやって来たそうだ。
 「この町に来た時から、ここが私の最後の場所だって分かったんです。その後、住むようになるまでは何年かかかりましたが...。ここで働くことが私のサーダナ(精神的な修行)なんですよ。」
 と、きびきびした口調で語る、凛とした芯の強そうな女性であった。リトル・チベットの店員に「ここは場所がいいんだから、もうちょとお店を綺麗にしなさい、そしたらもっとツーリストが来るわよ。勿体無いわよ!」と熱心にアドバイスしていた。
 いやはや、本当に不思議な人生が色々とあるものだ。」
 

庵主の話

 投稿者:庵主  投稿日:2018年 5月 9日(水)17時28分43秒
編集済
  庵主の話13年目。ヨガ行者服部正からの、日々折々のヨガの風です。

庵主の話

2018年5月9日(水)
投稿者:庵主

一昨日の夜10時頃、全員が無事に関空に到着しました。
奇跡です。
多くの人が祈ってくれたおかげです。
すべてが成就しました。
すべてが完璧なシナリオでした。

「スンニャさんにおかきの山を渡せたこと。
スンニャさんにグルコサミン一年分を渡せたこと。
パッチャマさんに、小林さんのアルバムを渡せたこと。
パッチャマさんにお土産を渡せたこと。
パッチャマさんに、今回も全身で歓待を受けたこと。
スンニャさんに、お礼にと絶景の場所の散歩と、サティヤカフェでごちそうになったこと。
その時、散歩しながらいっぱいヨガの歌を歌えたこと。
サティヤカフェで絵をいっぱい見てもらい、ティルバンナマライで個展しようと言ってもらったこと。
シュリが現れたこと、そして決死の案内をしてくれたこと。
アルナーチャラのいただきに登れたこと。
ラマナアシュラムに何度も来てるインド人との出会い。
81歳のスリランカ人との出会い。
などなどなど。
どれも神のご加護に感謝せずにはおれません。
日本で祈ってくれたみんなにも、本当に心から感謝します。
本当にありがとうございました。
こうして全員が無事帰れたことも、奇跡です。」

この「庵主の話」も、「まぐまぐー庵主のラマナマハリシ」と共に、
この5月で終了します。
5月最後までの残りの「庵主の話」を、アジ庵のホームページの掲示
板に投稿することにします。
したがって、メールでの配信はしません。
掲示板には、今回の修業の旅の各自の報告も載っています。
9日間の旅を、参加者9人が書きました。

アジ庵のホームページの掲示板
http://8911.teacup.com/tyogi17/bbs
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★お知らせ★

*5月13日(日)「アジ庵南インドヨガ修業の旅ーラマナの命日に」

この日、今回本当の意味で親身になれたスンニャさんが、カナダに避暑に行く前にニューヨークで行われるラマナの命日のフェスティバルに参加する。たまたまその日ニューヨークに後東さんも行ってる予定で、それを聞いているので、たぶん参加するでしょう。
同期して日本でもやるなんて、素敵だな。
この日は、神の恩寵、ラマナの恩寵の話に溢れるでしょう。
サットサンガに付きものらしいインドのお菓子も、期待大です。

朝10時から昼12時半まで。
¥3000

*アジ庵布、育成プログラム第2弾!

昨年の綿を矢野さんが綿ぐりしてくれて、綿300グラムと種700
グラムが取れました。
因みに、矢野さんが2ヶ月ほどかけて作る一反物は1キロの綿で作る
そうです。
それで、700グラムの種を、アジ庵布育成プログラム第2弾として
用い、去年のと合わせて布を作ってくれることになりました。
このプロジェクトに参加を希望する人を募集しています。
(いざアジ庵布が出来上がった時に、全く参加していなかった人は、
非常に寂しい思いをするのではないかという気がします、と火曜日の
昼に話したら、全員が参加に転じました。)

*再度インド、ヨガ修業の旅、無事終了!

4月29日(日)~5月7日(月)。9名。

*この「まぐまぐ、庵主のラマナマハリシ」と「庵主の話」は、
今年の5月いっぱいをもって終了します。

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